五十川敦子の実家は歯医者?ホステスではなくレースクイーン時代もあり

芸能人覚せい剤
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覚醒取締法と大麻取締法違反(所持)の疑いで高知東生容疑者と

一緒に逮捕された女性をあなたは知っているだろうか?

 

彼女の名前は五十川敦子。

 

職業は一般のクラブホステスだと思っていたのだが、

様々な過去が明らかになった。

 

五十川敦子ホステス1

 

五十川敦子の実家は歯医者?

 

まず五十川敦子さんの父親の職業が

歯科医院を経営されているという事。

 

場所は横浜市旭区にある「五十川歯科医院」です。

 

父親の仕事が歯科医という事は、

かなり裕福な家庭で育ったに間違いありませんね。

 

 

そして普通の一般のクラブホステスだと思っていた

五十川敦子さんなんですが実は違いました。

 

五十川敦子ホステス2

 

週刊文春が暴いたホステスではなく「プロ彼女」

 

逮捕\当時は一般のクラブホステスだと思っていましたが、

どうもそうでないらしいんです。

 

まず週刊文春に載っていたこの謎な言葉。

 

「報道ではクラブホステスとなっていますが、

彼女の本当の姿は、本名を捨てた芸能人専用の”プロ彼女”

『あつこなんです。』」

(引用元:週刊文春7月7日号

 

これは分かりやすくいうと、

五十川敦子容疑者は芸能人と接点を持つと”枕”が出来る女の子を

揃えて合コンをセッティングし芸能人に気に入られ人脈を広げていたそうです。

 

もしかすると多くの芸能人は「五十川敦子さん」の事を知っているかも

知れませんね。

 

五十川敦子がレースクイーン時代の話

 

五十川敦子さんは秘密主義の塊のような人間で、

一切自分の素性や過去はばらさなかったそうです。

 

また週刊文春にはこんなことも書かれていました。

 

「彼女が言うには、高知は自分に自信がないというんです。

『家では妻に頭が上がらなくて、いつもびくびくしている。』

『俺は半年先、一年先は仕事がないんじゃないか。自分はダメな人間なんだ。』

とクヨクヨ泣きながら胸に摺りついてくる。

それが彼女の母性本能をくすぐったそうです。『芸能人なのに弱いところを

見せてくれるの。奥さんがいるのに私になついてくるし』と自慢気に

言っていました。

(引用元:週刊文春7月7日号)

 

 

本当に芸能人って表をキレイに見せるために

一生懸命取り繕っているんだな。っと改めて

思いますね。

 

そして薬で犯されている世界だとも。

やはりストレスや疲れでどうしても薬に手を出してしまうのでしょうかね。

 

 

父親は歯医者でずっと成功レールを五十川敦子さんは

歩いてきたのでしょう。

 

だから一つの壁が大きな壁に見えてしまい、

お金で解決出来ることが解決出来るようになくなってしまい、

どうしようもな薬に手を出してしまった。

 

 

芸能人って本当に薬に手を出してしまう人って多いですよね。

 

それほどのストレスと疲労がありながら、

表ではアイドルとしていかなければいけないから

薬の力が必要だったのでしょうか。

 

でも実際にご本人にはかなりの収入があった可能性もありますが、

歯科医院経営の父親から車をプレゼントしてもらったりしていたという

話も聞きました。

 

何不自由なく育ってしまうと不自由が出来ると、

息が出来なくなってしまうのでしょうね。

 

不安と言うのは、

自分の思考を鈍らせてメンタルも弱くなってしまいます。

 

だからこそ自分に自信を持って、

強く自分の足で歩いて生きてほしいですね。

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